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- タグ「サーバー」の検索結果は15件です。
自宅サーバー再開
デスクトップPCとともに落雷で駄目になったサーバーの代わりを、数日前に購入してきました。今回はIBMのThinkPadで、税込み16,800円でした。スペックは以下のとおり。
| CPU | Celeron 2.0GHz |
|---|---|
| メモリ | 256MB |
| HDD | 20GB |
OSはCentOS5をインストール。WebサーバーやFTPサーバーなどをインストールしてみたけど、今のところ順調に動作しているようです。
これからまた、少しずつ勉強していくとします。
自宅サーバーをさらしてみる
連続稼動3日目。普通に接続できているので、そろそろさらしてみます。
コンテンツは、以前に作ったAmazonレビュー検索プログラムを置いているだけ。とりあえず、自分用ツールを色々置いていくとします。
突然サーバーダウンすることがあるかもしれませんが、OSの再インストールやハードの故障などで作業中だと思ってください。(^^;
もし、マズイ設定箇所などを見つけたら、メールでこっそり教えていただけると嬉しいです。
自宅サーバー再インストール完了
一応完了。あとは使いながら調整していくつもり。Perl5、PHP5、MySQL5 を使えるようにしておいたので、色々遊んでみます。
ポートは80番のみ開放。ファイルアップロードはFTPを使うけど、アクセスはLAN内のみに限定。モデム・ルータ・CentOS のファイヤーウォールは、それぞれできるだけ厳しく設定したつもり。勿論、ファイル改竄検知システムやアンチウィルスソフトなども導入済み。Apacheのアクセスログ解析のために、AWStats もインストールしておいた。
とは言え、PerlとPHPが実行できる環境だし、80番ポートから感染するウイルスもあるので安心はできません…。少しでも不審な事があれば、OSごとインストールしなおすとします。(まずは「不審な事」に気付くための知識が必要だけど。)
ちなみに、24時間稼動させるのは、もうしばらく先の予定。
自宅サーバー再インストール中
現在CentOS5インストール中。「色々いじってから、OSごと再インストール」を繰り返しているので、インストールは4回目だったりします。(CentOS4を2回、CentOS5を2回)
多少は慣れてきたので、今回は長期間稼動させるつもり。
メールは相変わらず外部に送信できないのですが、root宛てにサーバーの状態を通知する目的には使えるので、当分は現状のまま進めるとします。もともとメールサーバーを立てるつもりは無い(むしろ凄く大変そうなので立てたくない)ので、特に問題は無し。
フォームメールは使いたいけど、メールサーバーを立てなくても色々やりようはあるのです。
自宅サーバーいじり中
UNIXの絵本を読みつつ基礎を勉強中。この本が一番解りやすいと思った。
PHPからのメール送信は試してみたけど、まだ送信できず…。
MAILER-DAEMONからエラーメールは送られてくるので、メールサーバーは動作しているはず。OP25B対策が不十分なんだろうか。
FTPサーバー導入
CentOSにFTPサーバーも導入できたー!
と言っても、外部からFTPサーバーへのアクセスは一切許可していません。不要だし色々怖いので、FTPはLAN内からに限定。
あとはPerlやPHPからメールを送信できるようにしたいけど、ポートを新たに開放しないと駄目なのかなぁ…。フォームメールとか使いたいだけなので、メーラーでの送受信は不要なんだけど。
まあ、一度に色々導入しすぎても混乱しそうなので、しばらく現状で運営してみるとします。
Webサーバー公開
CentOSでWebサーバーが公開できたー!
Windows + Apache で挑戦したときは四苦八苦したけど、今回は特にトラブルも無く成功。ついでに自宅サーバー用にドメインも取得したので、現在は独自ドメインで外部からアクセスができます。
次はFTPサーバーの導入に挑戦しよう。
自宅サーバーメモ
自分用にメモ。他の人が見ても、あまり役に立たないと思われます。
参考サイト
リンク集
ネットワーク構成
WAN ----- Trio3-G -----+---- Aterm ----------+---- メインPC
192.168.3.1 | 192.168.0.1 | DHCP
| |
+---- サーバー +---- サブPC
192.168.3.201 DHCPサーバー設定
| IPアドレス | 192.168.3.201 |
|---|---|
| ネットマスク | 255.255.255.0 |
| ゲートウェイ | 192.168.3.1 |
| DNSサーバー | 192.168.3.1 |
| ホスト名 | web1. + ドメイン名 |
コマンド
netconfig- ネットワーク設定
ifconfig- ネットワーク設定確認
tripwire -m c -s -c /etc/tripwire/tw.cfg- ファイル改竄検知システム実行
chkrootkit | grep INFECTED- rootkit検知ツール実行
clamscan --infected --remove --recursive- ウィルススキャン実行
rebootもしくはshutdown -r now- 再起動
poweroffもしくはshutdown -h now- 電源を切る
メモ
- LAN内のWindowsXPからドメイン名でサーバーにアクセスしたければ、
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hostsでホストの設定を行う。設定は編集後すぐに反映されるが、起動中のアプリケーションにはアプリケーション再起動後に反映される。
インストールメモ
- 手動パーティションの設定方法は要勉強
CentOSで自宅サーバー
Linux系のOSで自宅サーバーを開局するべく、練習用にパソコンを購入。日本橋で、28,000円の中古ノートパソコンを購入してきました。
スペックは以下のとおり。
| CPU | Pentium3 800MHz |
|---|---|
| メモリ | 256MB |
| HDD | 20GB |
動作確認のため、一旦Windowsを起動。インターネット設定&接続が確認できたので、早速Fedora8をインストール…と思ったのですが、何故かインストールが始まらない…。5時間ほど放置してもインストールが始まる気配は無し。
以前に購入した書籍では
- Pentium3以上のCPU
- SVGA以上表示可能なビデオカード
- 256MB以上のメモリ
が必須と書かれていますが、どれも満たしているはずなのに…。
何度インストールを試みても駄目だったのですが、28,000円が無駄になるのは嫌すぎるので、CentOSで試してみることに。OSの違いはよく知らなかったけど、Fedoraの安定版がCentOSのようなので、こっちの方が良さそうです。レンタルサーバーでも多く利用されているっぽい。
で、以下のページを参考にCentOS4をインストール。
CentOSのダウンロードとかインストールCDイメージの作成とか、それなりに時間はかかったけど難なく完了。インストールもすんなりできました。ちなみに、グラフィカルなユーザーインターフェイスは使用せず、すべてコマンドで操作する方針。
現在は、LAN内のパソコンからリモート操作ができたところ。WWWサーバーのインストールとか外部からのアクセスなどは、また今度試してみるとします。
サーバー用PC
先日、Windowsで自宅サーバーを開局できたわけですが、特に問題なく稼動しています。24時間稼動させているのでは無いですが、基礎の基礎の基礎ぐらいはクリアできた…と思っておきます。
でも、やっぱりOSはLinux系を使いたいなぁ…。
という訳で、サーバー用にパソコンを購入しようか検討中。サーバー用といっても、「一世代前の中古ノートパソコンで、安いものがあれば購入してみようか」というくらいだけど。(現在サーバーにしているノートパソコンは、メインパソコンが故障したときなどを考えて置いておきたい。)
そのうち、日本橋にでも行ってみるとします。